自己分析、要するに占い
就職活動している人は、自己分析しろと言われるし、R-CAPも受けたことがあるはず。
でもこのR-CAPって占いにすぎないよね。統計学だけど、占いも統計学みたいなもんだし。統計学と星の動きを絡めているような。
ホリック読むと占い観に影響出ますね。
一時期アツかった細木占いと江原占い。
前者は学問による占い(箔をつけるために直感があるふりもする?)。後者は直感による占い。
学問占いも結局統計学だし、直感占いも見間違えると思うので、占いの結果にずれが出る。
なので「うさんくさいなー」と思いつつ、特に不快には思わない高窓でした。
あと両者を単純に比較しても仕方ないと思うぜ。
美輪さんは芸術面でも評価されてるし、エッセイを読むとずばずば言ってて爽快なんですが、スピリチュアルに行ってしまったのがなぁー。なんかうさんくさい。
あーでも美輪さんなら仕方ないよって気持ちにもなるかも。うあー。高窓は文化教養人としては評価できるんじゃないかと思います。きっと少し不思議ちゃんなんだ!
| 固定リンク




























コメント