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2009年2月に作成された記事

ボーノボーノ

パアァスタアァァァアア!!!

ヘタリアを見ているせいで、最近ピザとかパスタが食べたくて仕方ないです。
トマトパスタボーノボーノです。オリーブオイルとトマトカンヅメの消費量上がった。
缶詰安くしてくれ~。まとめ買いしたい。

私はとても良い消費者なので、すぐに影響されて食べたくなったり飲みたくなったりします。
すぐに買いたくなっちゃうし。買いたくなるのは経済的な理由で我慢できるけど、食べたいとか飲みたいとかは我慢できないもんね~。
ものすごくお金や時間がかかるわけじゃないし。
だから今週のおネエMANSでやってた簡単フライドチキン見てただけで猛烈に食べたくなって、次の日さっそく手羽元買ってきて作ったもんね。
植松さんが「おビール!おビール!」と言っていたので、これを食べながらぐいっと1杯やりたくなったんです。(第3の)ビールうめー。

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興味ありません!

近所のスーパーに携帯ショップも入ってるんですが、そこの店員が本当にうざいです。
わざわざ荷物を袋に詰めるところまで出てきて、お父さん(ソフトバンクのやつ)のストラップをちらつかせながら無料抽選会やっているとか何とかいってくるのです。

最初はきょとんとして聞いていましたが、顔を覚えられてしまったらしくしょっちゅう話しかけられます。
わざと嫌そうな顔してるつもりなんだけど…全然だめ。
本物のお父さんはかわいいと思うのですが、あのストラップはたいして可愛くないなぁと思ってます。本当に興味ありません。

今度からイヤホンつけたまま買い物しようかなぁ~。でも目の前にぐいって入ってきたら回避不能だ…。
舌打ちするのは良心が痛むし、「そのストラップかわいくない」と言い放つのもどうなんだ。
私が「きゃぁぁあ~っかわいいーっっ!!」などど黄色い声を出してはしゃぐものか。

大学の購買にエヴァンゲリオンウエハースが入荷されてて笑いそうになったw
買おうかと思ったけど恥ずかしくてやめた…ていうか再入荷って書いてあるな。「序」のときか?
6月に「破」公開ということで、信用できないけどこれで勝つる!
最近は黒執事やヘタリアにどっぷりハマっているけど、エヴァもまだまだ大好きよ!!

ヘタリアは日本が好きだったのですが、ツンデレのイギリスに萌えてきた。
あのふとまゆ…元ヤン海賊紳士で口が悪いけど、ほんとはいいやつなのだ。
あとスイスとリヒテンシュタインの関係に萌えます。ほのぼのしていていいし、リヒテンシュタインお嬢様でかわいすぎる。
音楽貴族坊ちゃんオーストリアと元騎馬民族ハンガリーも仲良しですね。

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生ラム肉の炒め物食べながらビール飲んでると、自分が道民であることを自覚する

第3のビールです。

ドレスハット見つけたので買ってきました。
ちっこくてかわええ。黒地にレースがついています。コサージュやリボンを付けたしてアレンジできそうなので、シンプルなやつを買ったのです。
ダッカールピンみたいなので固定します。ゴスロリショップなんかのは、リボンで固定しますよね。それは付いていません。
白いシャツに黒いベスト着て、この帽子をくっつければ人気者だぜ!!

最近ヘタリアのWebマンガをよく見てますw
たぶんみんなはイタリアとドイツの関係に萌えるのかな?でも私は日本が一番かわいいと思うよ!白い軍服たまらん。かっぽう着似合いすぎ。着物はだけちゃう!
「何を考えているかわからない」「怒ると手がつけられない」「自分の意見を言わない」などと言われていますが、ちょっと天然な感じがたまりません。
それにしてもみんな擬人化好きだよね~。これだと各国の思惑がわりやすいし、世界史を楽しく学べそうですね。
世界史の授業中に、ヘタリアのキャラクターが頭の中から離れないなら危ないが。

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グリーンの中心で(全力で)ファーと叫ぶ

うああああ。
ヴィクトリアンスタイルの洋服着てぇぇえええっ!アクセサリーつけてぇぇぇえええ!!
どれもこれもシエルのせいだぞ…。

ジャケットに白いブラウス、ハーフパンツに長いソックスかタイツを合わせて、ショートブーツを履く。シルクハットとリボンネクタイを忘れない。そして靴下のベルト。
ハーフパンツは買えば何とかなるけど、リボンネクタイはどうしたらいいのか…。
シルクハットはドレスハットじゃだめかなぁ~。そもそもドレスハットなんてどこに売っているのか…高いのだろうか…。
この前どっかで見かけたけど、今マネーがない。

ドレスハットとかヘッドドレスが欲しいんだけど、普段の服にどう合わせたらよいのやら。
あとコルセットもあったらいいな。お腹暖かそうだし(コルセットスカートでもよい)。
私が「ほしい!」と思う服は、なかなかお店に並ばないのです。流行を追っかけてるわけじゃないからね~。ゴスロリショップにでも行かないとダメみたい。
自分の好みと流行が一致するとすごくうれしい。出費はかさむけど。

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タイトルって後で見返すと恥ずかしい

明日はマネキンのバイトに行ってきます~。
久しぶりだなぁ。前行ったことがある店舗だから、勝手を知っているのが強み。
しかも徒歩30分でいけるwwwそして時給1000円。

マネキンって、別に洋服着てニコニコするわけじゃないですよ。
よくスーパーで試食や試飲をやってるのを見かけますが、あれをやります。
あの人たちはスーパーの人ではないんですよ。派遣なのです。
派遣は、それで生活するにはきついけど、学生や主婦のお小遣い稼ぎにはとっても都合がいいのです。だから全面禁止にされると困る人もいるんじゃないかなぁ。
派遣切りは心苦しいですが…。所詮小遣い稼ぎなので、それを生活費にするのは土台無理な話なのだ。

黒執事のせいで指輪がしたくてたまらん。もちろん親指に。シエルのせいだぞ!
親指用の指輪はひとつ持っています。でもシエルがしているような、クラシカルなやつが欲しいなぁ。
ファングッズで、ファントムハイヴ指輪って商品化されてるけど、1万もするんだよなぁ。かといって、リーズナブルに済ませようとしてクレアーズで探しても、ポップなやつしかないんだよね。むむ、難しい。

あと、大きいワイシャツを部屋着にしたい。朝風呂入った後、洋服を着るのも嫌だしパジャマを着るのもおかしい…ってときに必要性を感じた。
ただ、綿じゃないと吸水性悪いよね…ワイシャツは普通ポリエステルとかナイロンだし。しまむらで安く綿のシャツ売ってないかなぁ。
あ、私はでかいので、おしりまですっぽり隠すなら男性用じゃないと無理です。

バイト代何買おうかな。
エヴァタロットが発売されるようなので、買っちゃおうかなw3000円切ってるし。
あみあみやエヴァストアで画像見れるんですけど、シンジにどう突っ込めばいいのかwww
お前はどこの勇者なんだ…そして何をジャスティスするつもりだ…。
シンジが「つるされた男」なのはピッタリですよね。「魔術師」のリツコさんの気迫がサンプル画像で伝わってくるぜ。
タロットは前から欲しいなと思っていたので、ちょうどいい。かな?

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口内炎できた

「黒執事」の6巻を入手!!
サーカス団が登場します。庶民の生活にシエルが四苦八苦してますね。
シエルの作り物の笑顔www精一杯のスマイルに吹いた。
とぼそ先生は、こうフェティッシュな服のデザインが素敵です。ビーストやお姫さんのデザインいいなぁ~。

シエルはテント暮らしなんて嫌だと言ってましたが、私も無理です…。
子供の時はよかったけれど、いつからかキャンプとかダメになりました。
フェリーのB寝台とか、夜行列車の寝台とか、苦手です。頼むから個室をとってくれ…。
あと2段ベッドの上も嫌がってましたね。よじ登るのが嫌だとか。私もかつては、2段ベッドの上やロフトベッドに憧れてました。ロフトベッドなら収納スペースも増えるし。
今は、よじ登るのも面倒だし、合理的になりすぎてなんか嫌です。

ちなみに、まんだらけで買ってきたんですが、ショーケースにJUNEのふる~い号が飾られていたので見学しました。買いませんよw
キラキラした美少年が描かれてました。それこそ少女のような。狩衣を着ている牛若丸風の男の子もいたし、あられもない姿で犬(オオカミ?)と戯れる姿とかもあったなぁ。
もちろん、ぶちゅーっとやってるのもあります。
ていうか稚児の特集を組むなwwwww

女の子って、男の人がAVやその手の雑誌なんか見ていると「最低!」ってなると思うのです。男女がベタベタいちゃいちゃしているもの(いわゆる男性向け)が生理的にダメな人もいるのです。
でも空想上の美少年同士なら、嫌悪感も感じないで興奮できる…ってことなのか?
何も考えず、無意識で楽しんでいるだけかもしれないですね。これは私なりの考え。
実際には違うかもしれません。

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彼女たちは本当に生きられないのか?

「少女貴族」を知っていますか?
アリプロジェクトのボーカル宝野アリカが立ち上げた、ゴスロリ服ブランドです。
まだほそぼそとやっていた頃、公式サイトのBBSが錯綜しまくっていてちょこちょこ覗いていたのですが、久しぶりに見てみたらBBS撤去されててワロタ。
おまけにスタッフが一人離れてるじゃねーか!BBSが病んでる人たちで荒れまくってて、管理するのが大変だったんでしょうね~。

どんな感じかというと、「私はイジメにあってます」系が多かった。あと、「学校でいちばん人気のある男の子に告白されたが、脳内に彼氏がいるので断った」ってのもあった。その話自体が脳内じゃないのか?と思ったもんです。
自慢なのかかまってほしいのか甘えなのか、よくわからない書き込みが多かったです。
真実かどうか?知るわけがない、知りようがない。

私が「もし突然ゴスロリ服着始めたらどうする?」と彼氏に聞いたら「そんなのダメに決まっている」と言われました。
なんでかというと、ゴスロリには上に書いたような病んでいるイメージがあるせいです。社会に適合できない人たちとも言えるだろうか。

ここで解説を加えよう。
ファッション雑誌「KERA」なんかに載っているような服には、ゴスロリもあればゴシックもあり、ロリータもある。エレガントゴシック、エレガントロリータ、ゴシックパンク、ロリータパンクなどなど。実はよくみるとテイストが全然違うし、かなり細分化されている。
一般にはすべてひっくるめて「ゴスロリ」と呼ばれることが多いかもしれない。人によっては、テイストの違いに気付きにくくまとめて「ゴスロリ」と呼んだほうが合理的かもしれない。というわけで、この一般的な「ゴスロリ」という言葉を使って説明していきたい。

なぜ「ゴスロリ」を着るのか?
それはファッションではなく、一種の自己表現だからです。
もちろん、単なるファッションとして着ている人もいると思いますが。
私たちは、あなたたちとは違う。考え方、言葉づかい、価値観、すべてが違う。住んでいる世界が、身分が違う。
それは個性というにはあまりにも後ろ向きだ。だって、彼女たちは世間一般では「病んでいる」「社会に適合できない」と言われているのだから。
自らが異端であることを主張し、それを正当化している。社会に適合しなくても、常識に則らなくてもいい。「ゴスロリ」は贖宥状なのだ。

では、とくにそこまで病んでいないわたくし高窓朔が、「ゴスロリ」を着たらどうなるか?
表面だけ退廃的な雰囲気を身にまとって、電車の中で全力で「どーぞどーぞ!」と席を譲ったらどうなるのか?

彼女たちの論理が崩れますね。確実に。
だって、社会に適合しているじゃないですか!
普通、人間の内面は見ることができないから、世間は見た目で私を「病んでいる」と断定するはず。
しかし、その中身はいたって普通。リクルートスーツに着替えさせれば、どこかの企業にいたっておかしくないと思うだろう。
「ゴスロリ」は贖宥状の意味を失う。

だから、何も考えずに単なるファッションで着ると、本当に自己表現として着ている人たちに糾弾されるかもしれませんね~。
お金さえあればやってみたいものだ。

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揚げたてカリーパン食べたい

黒執事4巻、5巻を読んでいたら、カリーが食べたくなってしまったので、今日の晩御飯はホウレンソウ入りトマトチキンカリーにしました。
カレーではなくカリーなのがポイントね。
セバスチャンがやってたように、チョコレートをちょっと入れてみました。バレンタインにチョコムースを作ったので、その余りです。ラム酒たっぷりのムースもおいしくできました。
カレーは辛すぎたか?汗がどろどろ出てきました。でもおいしくできましたよ。
残念ながらカリー粉を使わせてもらいましたがw

それにしても原作のアグニかわいすぎるだろwww
いいぞもっとやれwwwwww
アニメではもっと完全無欠で真面目な人物に描かれていましたが、原作では子供っぽいところを見せています。
ソーマに自首するのを禁じられてガビーンてするアグニに惚れた。

6巻も早く入手したいぜ~。
坊ちゃんが表紙なんですよね。カバー下は何かなぁ。
1巻と2巻が乙女の夢みたいな感じだったので、そういう路線で行くのかなと思いきや、3巻~5巻はかなりはっちゃけていて、もう予測がつきませぬ。
坊ちゃんのポーズからして…SM嬢?いやでもシエルはおとこのこだし…。
まさか駒鳥シエルが??いや、そんなことは…だがしかし…。
もうこれは買ってくるしかないな。

あ、プラネテス4冊全部コンプリートしますた。
アニメとはまた違う味わい。

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高窓の朝は一杯の紅茶(アーリーモーニングティー)から始まる

緑茶なんだよね。

映画見に行ってきました。

リンク: 誰も守ってくれない.

<あらすじ>
東豊島署の刑事・勝浦は、小学生姉妹殺人事件の容疑者の家族を保護するように命令される。
なぜ被害者ではなく容疑者なのか?疑問に思いつつ、家に行ってみると、そこはマスコミ、野次馬の嵐。
糾弾するように取材をする記者、容赦なく降り注ぐフラッシュのなか、容疑者家族は好奇の目に晒されているのだった。
しかし勝浦には、今にも崩壊しそうな家族があり、自分の娘すら守りきることができずにいた。
そんな男が、果たしてこの過酷な運命に立たされた15歳の少女を、守ることができるのか…。

続きは下から~。
ネタバレすると思います。

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なぜ私は書いているのか?

北海道の同人活動はまだまだ未熟だという話を聞いて。
北海道には大学がたくさんあって、一サークルとして文芸活動をしている団体も数多く存在しています。
もちろん、大学とは関係なしに同人活動をしている人たちもいます。

けど、何が恵まれないのか何がいけないのか。
なかなか発展していかない。東京の同人と比べたら全然モチベーションが違う。
北海道は巨大な島ですから、変な島国根性というか外へ(市外へ、校外へ、道外へ、という感じ)出ていかないし、ここが一番だというように思い込んでいる。
私は杜の都に住んでいましたから、札幌もいいけど仙台だって札幌ほど寒くもないし歴史もあって美しいまちだと思っているのですが、いくら説明しても「ふーん」としか言ってくれない。
すごく大きな家だけど、ひきこもりなのです。外へ興味が向かない。
みんながそうだとは言いませんよ。あくまで私の周りの人がそうです。

私も文芸活動をするサークルにいますが、最近は幽霊部員と化しています。
ここにいて、それでどうしてクリエイティブになれるのか?部室にこもって書く作品は、上質になりうるのか?
ここにいてはだめだと思い、距離を置いています。
あ、メンバーはみんないい人なので勘違いしないでください。

部室にこもって小説を書き、編集して製本、お互いに批評をしあってそれで「ああ、我々はなんと高尚なことをしているのだろう!悟っている!!」と誇りを持っている。
しかし私には、それがオナニープレイにしか見えないのです。残念ながら。
みんなが書いているのはただのオナニー小説で、編集製本は精液を作ること。批評会は自分のオナニーにみんなをつきあわせること。見たくて来ているモノ好きもいるかもしれませんが…。
そして批評しあいながら精液をかけあい、「気持ちいい!気持ちいい!」と言っているだけの行為にしか見えないんです。
それが嫌になった。それでいいのならいいけど、私はそれだけじゃいけないと思う。

作品を書くと必ず出る話は「キャラの萌え具合」。
話のテンポがどうとか、表現の仕方がああだとか、ありきたりな批評をして終わりなんですね。
でもいいんです。それが彼らにとって気持ちいいから。

キャラへの萌えというのは、それはそれで作品を作る上でのパッションになりうるとは思いますが(二次創作とか)、それだけで果たしてよいのか。
特に私がやっているのは二次創作ではなく完全オリジナルなので、このままじゃいけないという危機感があるのです。

とかなんとか言っていますが、すべて遅すぎました。
気づくのが。もっと早くに気づくべきだった。今のままでは教養も知識も足りなすぎるのに、補う時間がない。
どうしたらいいんだろう。どこかへ解脱したい。

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